手取り給20万円しかない貧乏人が結婚は無理じゃないかw 結婚するための対策

頑張っても貧乏。頑張っても貧乏…二回言ってすいません笑
なぜなら私も頑張っても貧乏だからなんですw しかしヤル気はあるんですよ。

ただ、学も無いし、基本私はアホなんですよね…これもまた事実(汗)

まあ自虐はそれぐらいにしてですね…月収20万円前後の手取りで結婚は可能なのか?です。

もしあなたが転職を考えているなら…

転職エージェントのリクルートエージェント又はdodaを利用して転職活動をしませんか。
利用は終始無料ですし、一人で転職活動をするより転職のプロと二人三脚でやるほうがいいですよね…

貧乏人であっても結婚はしたいですね

私自身も薄給激務に苦しんでますが、やっぱり人並に結婚はしたいですもんね。

仮に激安給料で結婚しても奥さんが働いてくれれば、まあ何とかなるかもしれません。
しかしながら結婚すると、奥さんが妊娠・出産・子育てと多忙になり、お金を稼ぐどころではありませんよね。

住居も別に賃貸のままで別にいいけど、あまりボロじゃあ困るし、ましてや市営や県営住宅に住むなんて人生終わってます(住んでる人には失礼ですが…実際、変な人は多いと思うな。やたらとヤンキーやヤン車は多いし)

それに車や学費、交際費、その他諸々を考えると手取り20万円のクソ月収では夫婦生活は破綻しますよ。

最低でも世帯年収が300万円を超えてないとダメもダメです。手取り年収300万円の場合だと子供一人が限界ですよ。
子供二人になれば最低でも手取り年収350~400万円は要りますよね。

今現在既婚で子供がいる人はわかると思いますが

尋常じゃないほどお金のかかるとこは子供関係ですね。

クソ親以外は子供はかわいくてかわいくて仕方がないはずです。
子供には幸せになってほしいので、学習塾や書籍、玩具や旅行、外食にお金を投じることになります。

それに間違っても日々インスタントラーメンと冷凍うどんばかり食べさせるわけにはいきませんから、ちゃんとした食事を食べさせる必要があるので食費も本当にお金がかかります。四人家族だと家食だけで5万円はかかるし。

ネット検索すると月の食費が2万や3万でやってる人はいますが、それはもう奥さんは家計の達人、マネーの達人の域ですよ。一般の奥さんじゃ無理ですね。

こんな惨状だと、いくら低金利政策だからと言ってもですね…一軒家やマンションなんて買えるはずはありません。

地方の中古物件でも、それなりの水準を維持した物件だと2000万前後はするし。確かに安価な物件はありますが、水準以下の物件はやっぱりボロで後々お金かかる。それ以外だと「訳あり」物件だったりしますよね。

余談にはなりますが、ざっくり家計簿を計算すると、
固定費
家賃5マン
車ローン1マン
保険料2マン…人間や車に保険をかけてないと、場合によっては人生破綻しますよ。死亡保険、入院保険、医療保険、車の任意保険は入っておかんとアウト!よく車には「自賠責保険があるじゃないの?」と言って任意保険に入らない人はいます。しかし保険はいざって時に使うので自賠責保険だけだと危険です。今は外資系もあるし、プランをちゃんと選択すればそんなに高額ではありません。
保育費1マン…待機児童問題も多い。
お小遣い(夫) 2マン…多いか?w
お小遣い(妻)5,000
車維持費1マン
固定資産税1マン

変動費
電気代1マン
ガス代5,000
水道代1万
通信費1.5マン
ガソリン1マン
ここまで17万5000円なんです。これには食費などは含まれておりませんし、この変動費はあくまでも最低ラインで算出してますので、超ケチケチ生活ですね。

実際問題食費2万5000なんて無理だし…わかりますよね。

実家の人が助けてくれるのであれば別ですね


実家が広ければ、実家に住む。そうすれば家賃や食費は軽減される。

それに実家の人が日中の子守を手伝ってくれれば保育園代も軽減されます。そうなれば楽です。

実際、手取り月収20万円ほどしかない人は、何らかの形で親の援助を受けてますよね(正直ダメと言えばダメですが)

私の知り合いの何人かは、実家の横に家を建てたり(要は土地の提供)、日中子供を預かってもらって奥さんに仕事をしてもらってます。

自分の手取り収入が手取り20万円ほどしかないのは残念ではありますが、正直無いものは無いんですw

奥さんが月に10万円でも手取り収入を稼いでくれたら、一家の収入は30%アップするのでかなり楽になりますよね。しかし貧乏は貧乏なままですが(汗)

薄給の人は借金がある人は多いですね


特にキャッシングの借金。
お金が不足してるのでキャッシングする気持ちはわかります。

キャッシングで借りるお金って基本は車やパソコンなどの必需品と違って遊ぶお金欲しさですよね…

もし本当に薄給のまま結婚することを考えている場合は、酒、タバコ、ギャンブルなどはほどほどにしてキャッシングの借金は返済したほうがいいですね。

借金があると当然、生活の足枷になる。
その借金があることで夫婦喧嘩が頻繁におこり、それが原因で離婚してる人も大勢います。

まあ所詮離婚の原因の大半はお金だもんね。

私が考える薄給の人が結婚するために一番いいと考えられる施策

その方法は意外と簡単であり給料のいい会社に転職することです。

手取り20万円の人が転職に転職に成功して2倍や3倍になることはなかなか難しいですが、5~10万円アップぐらいであれば可能だと思います。
私の友人も給料アップの転職に成功してるので、私も近日中に転職活動を始めます。もう転職活動予定じゃなくて決定です。

過去に転職経験がなかったり、転職経験はあるが失敗したよ…と落胆してる人は職安や求人サイトなどのありきたりの転職方法をとるのではなくて転職のプロ集団である転職エージェントを使ってみることですね。
(⇒ハローワークや求人サイトが微妙な理由

プロ中のプロが転職の指南をしてくれて報酬は0円。要は無料なんです。
誰がどう考えても私は転職エージェントを使って早く転職した方がいいと思います。

転職エージェントと使って転職するメリット

「会社に行くのはだるい」
「仕事は嫌いなんだよね」
⇒「もっと楽で高給な仕事ないかな…」

このような幼稚な理由で転職する行動は問題外だと思います。

しかし、
「成果を出しているのに評価されない」
「パワハラやセクハラにうんざり」
「7連勤、8連勤のブラック企業」
「サービス残業のオンパレード」
「今の会社には将来性を感じられない」
「キャリアアップする」
「年収アップできる能力はある」
このような悩みを持ってる人は転職をすればいいと思うんですよね。

人生は長いのですし、ダメな会社で長く働いていても意味はありません。薄給激務に苦しんだ挙句、心身崩壊してる人は多いですよね。

そこでです…「転職して新規一転頑張る!」と決意しても転職サイトやハローワークを利用して転職活動をしても、自分の満足のゆく転職先を見付けるのは難しいのが現状です。

そこで「私がいいな!」と推奨できるのは転職エージェントを使った転職活動になります。

転職エージェントを使うメリットは「終始無料」であなたの希望に見合った企業に入社できるように、転職の達人(エージェント)がサポートしてくれます。
・企業を紹介してくれるだけではなくて、どうすればあなたの希望する企業に入れるのか
・書類作成のサポート、面接突破の秘訣など手取り足取り教えてくれます。
・入社前ではわからない本当の年間休日や残業などを知れる
メリットはまだまだたくさんあります。

普通に考えるまでもなく転職エージェントを使わない転職活動は損になりますよね。

転職エージェントを利用するとは言っても、転職エージェントは大なり小なりと尋常ではない数の転職エージェントがあります。そこで私のおすすめする転職エージェントはリクルートエージェントdoda

弊サイトではどちらかと言えばリクルートエージェントになりますでしょうか。

就職活動のときは色んな方がサポートをしてくれて、自分の満足する企業の内定を勝ち取りましたよね?
当然のことにはなりますが転職活動もプロの力を借りるに限ります。
一人で転職活動して、またブラック企業で働くことになったのでは何のために転職したのか?意味不明な行動になります。

大手の転職エージェントを利用するメリットは前述したようなサポート以外に、あなたにおススメする企業がブラック企業であるか否かを事前に審査しておりますので、入社したけど「またブラック企業だった」なんてことはありません(断言)

リクルートエージェントの登録は5分もあればできます。「次は絶対に良い企業に転職してやる」と意気込んでる人はリクルートエージェントを利用することで、会社員人生は好転する可能性もあります。

これは余談にはなりますが、転職エージェントは転職エージェントでも得意分野苦手分野はあります。
例えばリクルートエージェントとは◎◎が得意ではありますが、dodaは苦手なこともあります。その逆のパターンもあります。

「私は一社でいいや」と感じてる人はリクルートエージェントだけで問題はありません。しかし転職エージェントに切磋琢磨してもらって、自分によってより今以上により良い会社で働きたい人は二社、三社の転職エージェントを同時に使うのも悪くはない選択になります。

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